東恒博さんのふくろう沈金を飾った

東恒博さんのふくろう沈金

東恒博さんのふくろう沈金 画像引用:輪島塗なら輪島漆器大雅堂

一通り、絵を飾りおえて、後は函館の爺様の家から持って帰ってきた絵画と掛け軸だけかな?と思っていた所、自宅の机の下にコツンと足が当たって思いだしました。そう言えば、俺、石川県に行った時に、フクロウの輪島漆の絵を購入していた。。と言う事。

東恒博さんってどんな人?

東恒博さんのふくろう沈金のアップ画像

東恒博さんのふくろう沈金のアップ画像 画像引用:輪島塗なら輪島漆器大雅堂

漆額・ふくろう沈金は、二羽の仲睦まじいふくろうが寄り添う、ほのぼのとしたパネル
東 恒博 – 沈金作家の略歴

上記は大雅堂と言うお店のサイトになりますが、二種類のドメインを使い分けていて良いですね。中小企業でこうやって正しく頑張ってサイトを更新している会社には好感を持てます。私が今回の作品を購入したのは、別のお店で石川県のツアーに行った時で、お値段も安かったです。確かに、この値段は今回だけで、普段はこれ位します。と言っていたのですが、あのおっちゃんが言っている事は本当でしたね。

上記リンク先で書かれている事を書いても仕方がないので、作家さんの情報などについては、上記リンク先を参照して下さい。画像についても綺麗に撮影をされているので、上記サイトから頂きました。

石川県のツアーについては以下です。

奥能登大周遊2日間に行ってきた(2日目)口コミ体験情報

と言う事で飾ってみよう

東恒博さんのふくろう沈金を飾った

東恒博さんのふくろう沈金を飾った

部屋から玄関に向かって撮影をしてみましたが、これで自分で購入をした分は全部飾れました。後は反対側に貰い物を並べて行く予定です。購入してから、包装紙にくるんだ状態で一年ぶりに作品を見たので、あれ?こう言うだったっけ?とすでに記憶にありませんでしたね。

取りあえず、二つ目のフクロウです。イルミナティからの勧誘をお待ちしています。勿論、八咫烏からも連絡をお待ちしています。それってなあに?と言うは自分で調べてみて下さい。

後は函館から持って帰ってきたオブジェクトを飾っていかないとですね。ザ・北海道と言う感じの熊の置物もありましたが、大き過ぎて飾るスペースがないので、却下して置いておきました。あれ、北海道の人、何で飾るんだろうね?

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。