コーヒー専門、FRUITFUL COFFEE登場

FRUITFUL COFFEEの看板

FRUITFUL COFFEEの看板

はい。熊谷駅前、ボスのお店の横に出来たコーヒー専門店、FRUITFUL COFFEEです。1週間前にオープンをしたてのお店です。食べログに1件だけ投稿をされてしまい、先を越されました。

ちょっとお疲れモードなので、構成バラバラ。

FRUITFUL COFFEEについて

FRUITFUL COFFEE、店内で選べる豆

FRUITFUL COFFEE、店内で選べる豆

FRUITFUL COFFEE、店内の様子

FRUITFUL COFFEE、店内の様子

FRUITFUL COFFEE、コーヒー登場

FRUITFUL COFFEE、コーヒー登場

店内で作られているのは、コーヒーのみ。パンも販売をされていますが、こちらは、松岡さんのパンになります。クロワッサンを食べましたが美味しいです。

最初の時点でコーヒーの水だしになりますが、試飲をする事が可能で、自分にマッチをしたコーヒーを色々と試す事が出来ました。で、自分が何を飲んだのか?勿論、忘れた訳です。と言うか、帰ってきて、急ぎで記事をアップしています。入院まで時間もなくて、色々と片付けないとならない用事があるのですが、疲労困憊です。

コーヒーだけであればワンコインで楽しむ事が出来ます。こちらのお店の前の床屋で、いつも髪を切って貰っていて、そちらの担当が小林君と言うのが、おっぱい小林って呼んでいるのですが、こちらの店長もおっぱいは大きい方が良いんだって。おっぱい小林と仲良くなれそうだよね。

元々、店長は都内の方でエスプレッソバーとかをやっていたみたいで、どうせなら地元で。と言う事でお店をオープンしたみたいです。頑張って貰いたいですね。時々、今後も行きたいと思います。

いちのせひとみさんの絵

FRUITFUL COFFEEであった『いちのせひとみ』さんの作品紹介

FRUITFUL COFFEEであった『いちのせひとみ』さんの作品紹介

FRUITFUL COFFEEであった『いちのせひとみ』さんのポスターカード

FRUITFUL COFFEEであった『いちのせひとみ』さんのポスターカード

なんかね、シーズン限定になるのかもしれませんが、お店には、『いちのせひとみ』さんの絵が飾られていました。絵があったのは認識をしていたのですが、ちょっとこのお店の前に映画を見て、チャムに行って、入院用の無地のTシャツを購入して、それだけなのですが、もう疲れていて、自分の目の焦点がぼけていて、ボーッとしていたのですが、ご本人様がお店にいて、もうすでに会話内容を忘れてしまいましたが、ポストカードを一枚購入させて頂きました。

写真のではなく、最後の方の人物が大きいので、皆が笑っているのを購入しましたね。

時代はInstagramですね。どちらもInstagramの事を教えて頂きました。Twitterの時代は大分前だけど、終わったみたいですね。僕も一応はアカウントはあるのですが、パソコンから投稿をする事が出来ないので、面倒臭いので、基本的には画像を投げているだけで、タグとか付けていません。で、お店と、いちのせひとみさんのアカウントになりますので、良かったら応援をしてあげて下さい。

fruitful_coffee
h.ichinose

ちょっと更新停止

ちょくちょく更新停止をしているのですが、流石にクラミジアの検査の記事を上に置いたまま、入院をするのは気がひけるので、最後の力を振り絞ってカチャカチャ打ち込んでおきました。

書いている通りに入院を数日してくるのですが、退院してすぐに動き回る事もないと思いますかね。退院後の記事は入院してみた。と言う事になると思いますが、入院前の時点から、日本の医療業界のクソみたいな感じの習慣で切れそうになっています。手術の予定は一切なく、点滴を打って安静にしている程度なのですが、料金が幾ら係るか分からないんですよね。

質問しても、分かりません。とか言われるし、大部屋で4日入院予定だから、5万円を超える事もないはずなのですが、一時預かり金で15万円。現金で持ってこい。とか、はーーーー!?ちなみに退院時の料金清算はクレジットカード対応です。とか言われたんだけど、だったらクレジットカードでデポジットOKにしろよ!カス!と思っている俺がおかしいの?普通、財布に15万円も入れていないでしょう?生活費以外は金を下ろさないタイプなので、手元にはないよ。

大してかかるまい。と言う事で、入院もなるはや。と言う形にして、クレジットカード対応可能です。と言われたので、予定詰まっているけど、銀行に金を下ろしに行く必要はないな。と思っていたのに、別日に行った、入院前の説明でいきなり一時預かり金の話を聞かされて驚きましたね。

そうした制度の事を全く知らなかったかですし、入院が決まれば、色々と準備もあるのに、15分の話を聞くのに、病院に行かなければならなかったり、すげー面倒臭い事が多いです。大したことないのに救急車を呼ぶとかが問題になっていますが、医療業界のシステム自体が人を待たせたる事を前提にしているので、やった事はないけれども、大したことないのに救急車を呼びたい気持ちも分かりますわな。

新規のカードを発行するだけで、1時間掛かりますからね。そこから本番で、該当の部署に移動をして、二時間待ち。入院前の検査とかで色々とたらい回しにされたのですが、合計での職員が自分の検査の為に動いていた時間自体はギュッと詰めたら15分とかで、1万円を超える請求とか、ちょっとびびったぜ。そうした点とかも、事前に何も言わないのね。まー良いんだけど。

取りあえず、時々アクセス解析を見るのですが、どうした事がトップページから来ている人もチラホラといまして、限りある人生、もっと別の事に費やした方が良いと思いますが、見てくれている人が少数ながらもいるらしいので、書いておきました。入院して点滴打ってきます。残念ながら死ぬ事はないです。

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。