苺みるくの和ぱふぇが旨いぞ

苺みるくの和ぱふぇ

苺みるくの和ぱふぇ

セブンイレブンで販売されている「苺みるくの和ぱふぇ」を食べてみました。おっさん、甘党なのでこうした甘いのも好きです。毎日は食べないのですが、時々買って食べます。一番購入頻度が高いのは、いちごのショートケーキです。美味しいよね。

蓋を外して食べてみよう

苺みるくの和ぱふぇ カップ外したバージョン

苺みるくの和ぱふぇ カップ外したバージョン

苺みるくの和ぱふぇ 断面図

苺みるくの和ぱふぇ 断面図

スプーンでほってみると、こんな感じになっています。いちごのソースが下に垂れていく形になっていて、とっても美味しいですね。和と付いているのですが、寒天らしきものが入っているのと、抹茶のクリームが付いているので、そうしたテイストを醸し出してくれています。

抹茶自体には興味はないので、なくても良かったと思いますが、その辺りは好き好きですかね。取りあえず普通に美味しいデザートになりました。時々、こうした甘いのを食べたくなりますね。

他にも専門でコンビニのデザートを取り上げるサイトをやっている人がいましたので、ご紹介をさせて頂きます。

Monikaと言う謎のケーキを貰う

Monika

Monika

無事に兄貴夫婦と姪が海外から帰国しました。敗軍の将、かく兵を語ると言う事で、兄貴は会社で晒し者になっていると。と言う話を聞きました。身内の不幸の話って、程度の差はありますが美味ですよね。要するに海外の会社が閉鎖をされた事に伴う帰国みたいです。細かい事は分かりませんが、取りあえずインドネシアのお菓子らしく、名前はMonika。吉川晃司しか思い浮かばないぜ!以下、動画を再生してから、続きをお楽しみ下さい。

Monika 箱から出してみた

Monika 箱から出してみた

さて、もちろん、サンクス!サンクス!サンクス!もーにーか!と歌いながら食べる為に準備をしました。

Monika 皿に出してみた

Monika 皿に出してみた

兄嫁様が親にお土産として持って帰ってきたのですが、当然おっさんの胃袋に綺麗に全部入る訳です。親父なんて、かりんとうしか食べないし、母ちゃんはせんべいしか食べないよ。時々実家に帰って、こうした洋菓子を持ち帰るのはおつさんの役目です。

ちなみにお皿は学生時代にファミリーマートでバイトをしていた友達から貰った、ヤマザキ春のパン祭のラスカルのお皿です。10年以上経過をしていますが、今でも大事に使っています。ちなみにフランダースの犬のもあります。

サンクス!もーにーか!じゃなくて、兄嫁様と川○!

肝心のMonikaの味ですが、固めのバームクーヘンと言う感じでした。普通に美味しかったです。

いかがでしたでしょうか?「苺みるくの和ぱふぇ」とインドネシアの謎のケーキ「Monika」、面倒だったので、ページをまとめて書いておきました。セブンイレブンにいけば、大体置いてありますし、「Monika」についてはインドネシアで探してみて下さい。結局、この記事で伝えたいのは、吉川晃司って格好良いよね!と言う事でした。

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。