クランボン(東松山市)のランチメニュー紹介

クランボン、遠目アングル

クランボン、遠目アングル

東松山の中でも限りなく少ないインスタグラムの聖地となってるのがクランボンになりますが、こちらは1階はそば屋さんで、2階が洋食喫茶店となっています。店名としては微妙に違うのですが、クランボンはクランボンです。キッチン・クランボンが2階で今回の記事は、そちらの記事中心となります。ちなみに料理を作っているのは、1階と2階で親子みたいです。

行くなら、407沿いからではなく、別ルートだとちょっと楽しい

407沿いからも入口がありまして、そちらから入る事は可能なのですが、老人大学がある道から入る方が雰囲気として良いものを感じて頂けるはずです。407沿いは流石に店も多くなっているのですが、別ルート(消防署)から入っていくと、凄く自然豊かな雰囲気の入口から入れますので、雰囲気を楽しみたい人には、そちらから入るのがお勧めです。

クランボンの横のちょっとした森

クランボンの横のちょっとした森

横にこんな森があります。結構な近所なのですが、まだこんな森が残っていたのか。と少しだけ感慨深い気持ちになります。林は沢山ありますね。

外をブラブラと楽しもう

クランボンの敷地内にある壊れた車のオブジェ

クランボンの敷地内にある壊れた車のオブジェ

クランボンの敷地内に良く分からないオブジェ

クランボンの敷地内に良く分からないオブジェ

クランボンの敷地内にある壊れた車のオブジェ、近いアングル

クランボンの敷地内にある壊れた車のオブジェ、近いアングル

クランボン、正面アングル

クランボン、正面アングル

何の為か?と聞かれても困るのですが、不思議な雰囲気を醸し出してくれているオブジェクトが外に配置をされています。車の方に関してはレトロな印象を受けて良いですね。お店の外観の外からの眺めも良いので、少し時間を使って、グルグルとしてみるのが良いでしょう。

二階のキッチン・カフェ・クランボンに入店

クランボン、2階の喫茶店の方の入口

クランボン、2階の喫茶店の方の入口

クランボン、2階の喫茶店の方の入口、入った所

クランボン、2階の喫茶店の方の入口、入った所

クランボン、3階席の雰囲気

クランボン、3階席の雰囲気

クランボン、3階席の雰囲気、別の部屋

クランボン、3階席の雰囲気、別の部屋

平日の二時過ぎ。と言う事もあったので、それなりにすいていると思っていたのですが、結構込んでいます。予約をしていくのがベターかもしれませんが、予約出来るかどうかについては不明です。時間に余裕を持って、多少待つぐらい気持ちを持って行くようにしておいて下さい。

2階のキッチン・カフェ・クランボンでは3階にも席が用意をされていて、今回は3階に行きましたので、3階の雰囲気を写真で撮影しておきました。

キッチン・カフェ・クランボンのランチメニューやロコモコ

クランボン、ランチセットの野菜

クランボン、ランチセットの野菜

クランボン、ロコモコ

クランボン、ロコモコ

クランボン、グラタン

クランボン、グラタン

クランボン、ガトーショコラ

クランボン、ガトーショコラ

クランボン、カプチーノ

クランボン、カプチーノ

サラダとグラタンがランチセットになります。他にもランチメニューはあったのですが、肉系のランチメニューはすでに売り切れとなっていました。食べてみたい人は早めに行く必要があるみたいですね。

ロコモコは単品オーダーとなっていて、そこにケーキセットを追加した形になります。ガトーショコラケーキは美味しかったです。

クランボン、店内の雰囲気

クランボン、店内の雰囲気

2階しか使った事がない人の場合には、気がついていないかもしれませんが、実はこんなのもありますよ。と言う紹介になります。階段で3階に行く途中で見る事が出来ます。

1階はそば屋のクランボン

クランボン、1階のそば屋さんの看板

クランボン、1階のそば屋さんの看板

クランボン、1階のそば屋さんの入口

クランボン、1階のそば屋さんの入口

こちらは1階のそば屋の方のくらんぼんです。一応は平仮名なのでカタカナや英語表記は2階の喫茶店のクランボンを指している。と使い分けが出来るのかもしれませんね。まだ行った事がありませんので、行く機会がありましたら記事で紹介をさせて頂きます。

こちらは公式サイトがありました。キッチン・カフェ・クランボンについては公式サイトはなく、ぐるなびになります。メニューの詳細などを見たい方は下記を参考にして下さい。

こだわりの石臼挽き手打ちそば|そばくらんぼん
Kitchen cafe CRANBON (ぐるなび)

クランボンのTwitterでの反応

インスタ映えの聖地の1つとなっているクランボンになりますので、Twitter上でも結構盛んにツイートをされています。仮面ライダーシリーズでも喫茶店として使われていたロケ地となっていて、そうした特撮ヒーローが好きな人のツイートも目立ちます。その作品の中では、ハカランダと呼ばれていたみたいで、一応は撮影をしておいたのですが、これ何?と言う状態だったのですが、色々と調べてようやく判明しましたね。

クランボン、2階の喫茶店の方の入口、入った所

クランボン、2階の喫茶店の方の入口、入った所

こちらがロケのさいに使われていた喫茶店の名前になります。Jは読まずにハカランダと読むみたいですね。以下はTwitter上での反応になります。

仮面ライダーに関しては、仮面ライダーブラックRXで時が止まっているので、ロケ地として紹介をしている記事などを読みたい方は以下を見て下さい。特に遠くから来る方向けに行き方などが紹介をされていますので、遠方より行く予定の人はバス停などを参考になると思います。

ロケ地探訪・キッチンカフェくらんぼん(仮面ライダー剣)
「ハカランダ」と「カフェ・マル・ダムール」
フィギュア野外撮影 平成仮面ライダーロケ地編

キッチン カフェ クランボンの動画


仮面ライダー剣のロケ地として使われてたいたのですが、曲の中でもクランボンのお店が登場をしています。


東松山逸品の会と言う動画になりますが、店長が登場をしてメニューの紹介などもあります。こんな顔をした店長だったのを始めて知りました。

いかがでしたでしょうか?まだ行かないぞ!と思っていたのですが、行く機会が突然やってきたので、記事にしておきました。ランチメニューの肉系が早くに終わってしまうので、次の機会があれば早めに行きたいと思います。

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。