沖縄美ら海水族館

海洋博公園の入り口

海洋博公園の入り口

沖縄美ら海水族館にも行ってきましたよ。正しくは海洋博公園の中にある施設となっていて、ツアーとして参加をしていますので、入場料等は全て込みになっていましたが、この施設を単独で利用をする場合には入場料が別途掛かります。海洋博公園に入る事自体には特に入場料は掛かりません。

行ってきた箇所は沖縄美ら海水族館と亀がいる施設となるウミガメ館とマナティー館になります。その他、オキちゃん劇場についても見る事が出来ました。ちょっと時間的にはオキちゃん劇場を見るとしたら、キツイローテーションとなりましたが、理由としては館内が結構でかいのです。

端から端まで歩くと10分程度掛かるのですが、この辺りは時間制限があるツアーだと、30分前から時間が気になって仕方がなくなるのですが、無事に見たいと思える施設についてはチェックをする事が出来ました。他にも海洋博公園では、色々な展示が行われているみたいで、海洋博公園自体をガッツリと満喫をする。となりますと、時間としては3時間から4時間位は居る事が出来る施設になっていると思います。

1月末と言うタイミングでしたが、気候の違いもあり、花もたくさん咲いている状態でしたが、もう少し早い時期か数ヶ月遅い時期であれば、もっと多くの花が咲いていたと思います。

沖縄美ら海水族館での一番のポイントはやっぱりジンベエザメですね。巨大な水槽の中にジンベエザメが2匹泳いでいるのですが、雄と雌の対になっていて、交配を行おうとしている最中になっているみたいです。私が訪れた際には、めでたく妊娠をした。と言う話は聞けていないのですが、そのうちにそうしたニュースも出てくるかもしれませんね。

オキちゃん劇場

オキちゃん劇場は見ておいた方が良いですね。イルカが頭が良い。というのは知ってはいたのですが、こうした芸を見ると、やべー、本当に頭良いぞ。と言うのが良く分かります。ちなみにオキちゃん劇場と言うの名前の通り、オキちゃんと言うイルカが居るのですが、娘もオキちゃん劇場で出演をしていて、親子揃っての共演をしています。

また、イルカとクジラは生態的には同じみたいで、大きさが6メートルを超えるとクジラ。と呼ばれるそうです。この辺りはガイドさんの説明を聞いての話になりますが、うろ覚えの部分もありますので、間違っている点がありましたら、ごめんなさい。

沖縄美ら海水族館で撮影した画像

沖縄美ら海水族館の画像1

沖縄美ら海水族館の画像1

沖縄美ら海水族館の画像2

沖縄美ら海水族館の画像2

沖縄美ら海水族館の画像3

沖縄美ら海水族館の画像3

沖縄美ら海水族館の画像4

沖縄美ら海水族館の画像4

沖縄美ら海水族館の画像5

沖縄美ら海水族館の画像5

ジンベエザメ

ジンベエザメ

ジンベエザメ2

ジンベエザメ2

大きな水槽

大きな水槽

クジラの胎児

クジラの胎児

マナティー

マナティー

ウミガメ

ウミガメ

ウミガメ2

ウミガメ2

海洋博公園、帰り道

海洋博公園、帰り道

海洋博公園、花の画像

海洋博公園、花の画像

海洋博公園、帰りの看板

海洋博公園、帰りの看板

上記でも書いているのですが、このように館内自体が結構広い形にならいます。ツアーで参加される予定の方がいましたら、きちんと集合時刻までに間に合うように、帰り道にかかる時間についても計算に入れて行動をするようにしましょう。下のリンク先は沖縄美ら海水族館の公式サイトになります。

沖縄美ら海水族館(公式サイト)

こちらの記事は旧ドメインで掲載をしていた記事となります。情報としてはアップ日よりも時間が経過をしています。


沖縄美ら海水族館ガイドブック 改訂版 雑誌


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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。