いか清でイカ食った

いか清の看板

いか清の看板

魚介類が好きで、かつアルコールが好きな人であれば、函館のお店は相性ぴったりかもしれませんが、アルコールも基本的には飲まない私からしたら、函館のお店は、やや不満が残る形でしたけん。この辺りは相性になりますので、前述をしているように、アルコール好き、魚介類好きには良いと思いますよ!

いか清に行ってきた!

いか清の立て看板

いか清の立て看板

いか清の立て玄関口の看板

いか清の立て玄関口の看板

いか清の暖簾

いか清の暖簾

こんな渋い店、私が知る訳がなく、親父が家族を連れていきたかった。と言う事で、連れてこられました。考えてみると、スーパーで半額の時に、購入をした事がある位で、自腹切って寿司は食べた事がないですね。そこまで金がない訳ではない。シーフードが好きではないからです。同じ金額ならハンバーグとか食べます。

ビル自体は極々普通のビルになるのですが、感じの出ている暖簾とか看板でしたね。暖簾についてですが、元々は出た時に手を拭く為にありまして、暖簾が汚れている店は繁盛をしている証として見られていた。と言う事を知っている人はあんまりいないと思います。以上、豆知識でした。

いか清で食べた感想

いか清の箸

いか清の箸

いか清の本日のメニュー

いか清の本日のメニュー

ベースは飲み屋さんですね。なのでおつまみが充実をしている。と言う感じで酒を飲む習慣がない私としては、これ、飯はどうしたら良いの?と思ったのですが、牛肉を食べたり、じゃがバターを食べたりと、それなり以上に満足をする事が出来る料理でした。

コストパフォーマンスと言う、けち臭い事を言えば、じゃがバターと雑炊が良いですね。どちらも旨いですし、値段的にも安い金額となっています。これなら自分で自腹切って食べても、特に何も思わないですね。

いか清の活イカ刺し

いか清の活イカ

いか清の活イカ

写真では表現出来ませんが、触れると足がまだ動きます。多分、神経系の話であって、生きている訳ではないのですが、不思議ですよね。

魚介類は匂いも生臭いから苦手なのですが、こうやって捌いて、それを楽しむ習慣がありますが、こが牛とか大きな動物になると、残酷!とか言い出す人が大半ですよね。私も牛さんが好きですが、生きた状態で生肉削って、焼いて食べるとか、マジで勘弁してもらいたいですね。

取りあえず、一番私が旨い!と思ったのは、じゃがバターでした。営業時間は夕方五時から深夜零時までです。魚介類好きな方で、函館に用事がある方にはお勧めだと思います。

活魚料理「いか清」

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。