Garage(オリジナルブランド)に行ってみた

Garage(オリジナルブランド)

Garage(オリジナルブランド)

いやー、やっと入れました!Garageさん。本店は以下になります。

Namiki&sonsで本物と出会った話

最近、熊谷の駅前の福屋さんで眺めて帰る。と言うタチの悪い事を頻繫にしている吾輩です。

Garageはこんなお店だった

写真は、行った前日に撮影をしたもので、まず場所が探し辛いです。写真屋さんの隣です。入り口が一般的なお店よりも狭い形になりますので、通り過ぎてしまう可能性が高いので、注意をして下さい。

で、この日はお店の人と一時間位お話をして、帰ろうとしたら、前日にお会いした、向いのグループ店のデイジーファームさんのお姉さんがお店に来て、昨日はどうも。と言われて、ちょっと恥ずかしかったです。吾輩、とてつもなく、ブラブラしています。

ラインナップとしては、スッとした感じの綺麗系の服装ですね。シンプルなスタイルのものが多いです。残念ながら、吾輩のサイズはありませんでしたが、バブル辺りからの服のメーカーの作り方の歴史みたいなものを教えて頂いて勉強になりました。

商品については時期によって違うものが並びますが、イメージとしては公式サイトを見て頂くのが一番だと思います。駅前のこの通りでお店をしている人であれば、誰もが知っているオーナーですね。実際に僕が髪を切ってくれている、ボイン大好きの小林君も知っていました。ボイン大好き小林君って長いからボイ林で良いですかね。長いな、ボ林で良いや。

で、そのボ林君情報になりますが、Garageとは関係ないのですが、熊谷chumのオーナーは、フリークストアの立ち上げに関わっていた人みたいです。へー。と言う感じなのですが、確かに熊谷にもフリークストアはありましたよね。吾輩も高校生の頃に行った事があります。今も別のお店ですが、服屋さんが入っていますよね。あそこにも一度行ってみたいと思います。

熊谷chum(アメカジの古着屋さん)に行ってみた


上記、chumさんの記事になりますが、可愛い店員さんに、吾輩のブログの存在がばれてしまっているのですが、何と言う事でしょうか。恥ずかしいでござる。

Garageの公式サイト

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。