月刊ムー最新号を安く読む方法

月刊ムー最新号

月刊ムー最新号

時代を先取りしている雑誌と言えば、月刊ムーに決まっている訳ですが、日経トレンディとか頭に浮かんでしまった人は読まないで宜しいと思います。

さて、そんな月刊ムーですが、雑誌として購入をした場合には、820円掛かります。もう気持ちの中では1000円ですね。1000円の価値がムーにあるか?と言う話であれば、あるに決まっている訳ですが、これからムーの世界に浸りたい。と考えているムーバージンの方には少し、これから継続をして読みたい。と言う気持ちを抑えるつけてしまう価格かもしれません。

そんな月刊ムーですが、税込594円であれば、どうでしょうか?ほぼ500円じゃん?それなら毎月購入をしても、気持ちの上では6000円。時代を先取りする情報。職場の周りで読んでいる人がほぼいない独占情報が6000円。これであなたは職場のヒーロー間違いない訳ですが、それが年間ざっくりと考えて6000円です。それなら買っても良くないですか?

月刊ムーを安く読む手順

時代を先取る情報を古本と言う形で購入をするのは意味がない訳です。なので、最新でこの値段にしないといけないのですが、ズバリ電子書籍です。吾輩も書籍と言う形で購入をしていたのですが、本棚にビッシリと月刊ムーが並んでしまい、どうしたものか?と思って、電子書籍に切り替えたのですが、結構安くなりましたね。

吾輩はBookliveで月刊ムーは集めていますので、それを基準に考えますが、699円 (税込)となっています。こちらはシンプルなプランで電子書籍だと、121円安くなっているんですね。

ついでに、Bookliveの場合には、割引チケット。と言うを毎日引く事が出来て、ムーの発売日1週間前から、オールジャンル割引か、雑誌割引のチケットが出るまで引いておきます。そして購入の時にこのチケットを使う事で、税込594円で購入可能となります。結果としては、雑誌よりも、226円安くなりまして、年間で2500円位の割引となります。

月刊ムーに限った話ではないのですが、是非とも月刊ムーを読んで頂きたいと思って、ムーをテーマに掲げてみました。最高の知的エンターテインメントですね。

ムー(Booklive)

ムー最新号の一部紹介

ちょうど、自分にはタイムリーだったのですが、映画のファーストマンと言うのを見ました。感想については映画『ファースト・マン』の感想を読んで頂ければと思いますが、アームストロング船長が月に上陸をしてから、空白の二分間と呼ばれているのがあったらしいです。

その空白の二分間の間の交信を一般人も傍受をしまくっていて、そこにはアームストロング船長が、、と言う事で、中身を確認してね。と言う話なのですが、当然ながら信じるも信じないもあなた次第です。の世界にはなります。

ムーの場合には、オカルト全般になりまして、個人的にはUMA系の話は個人的には微妙で、一番のツボは地底人です。旧号になりますが、信長がユダヤ人だった。とか、衝撃でしたね。

何だかかんだで、皆ムーに興味を持っていると思いますが、二の足を踏んでいる人も多いと思います。これをきっかけにムーの世界に浸って下さい。

最後、一言ですが、あんまり信じるなよ。俺は地底人は信じるけど、周りに仮に言っても別に害はないですからね。地底人がいます!ふーん。で終わるからね。

ムーを電子書籍で読めるサービス一覧

Bookliveについては、上記でリンク先を紹介していますので、他の電子書籍サイトのムーのページのリンク先を紹介しておきます。全てを最新版に常に更新をするのは難しいので、2019年3月号に統一をしておきたいと思います。

ムー 2019年3月号【電子書籍】(楽天kobo)
ムー 2019年3月号 [雑誌] Kindle版
ムー 2019年3月号(富士山マガジンサービス)
ムー 2019年3月号(マガストア)

上記でムーの中ではっきりと書かれているサイトになりますね。他にもブックビヨンドと言うサイトが掲載をされていたのですが、確認をした限り、最新号に対応をしていないので、どうも契約が切れたか何かだと思います。

電子書籍の良い所としては、場所を取らないと、日付変わりで、すぐに読む事が出来る点ですね。

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。