古宇利大橋と古宇利島

古宇利大橋と古宇利島

古宇利大橋と古宇利島

古宇利島へと繋がる橋、それが古宇利大橋となります。日本有数の絶景が見れるスポットとして、自分は知らなかったのですが有名みたいですね。動画なんかもきっちりとありますが、凄いですよね。私が行った際には、生憎の天気で雨は降っていなかったのですが、曇り空となっていて、紹介をされている動画ほどの絶景については楽しめませんでした。

でも、十分に綺麗だと言う事は伝わりましたし、そうそうと行く事が出来る場所ではないですし、こうしたツアーでの参加をしないと、見る機会もあまりないスポットになるかと思います。天気が良く、かつ運が良い際には、ウミガメが呼吸をするのに、海面から顔を出すシーンについても見る事が出来るみたいですが、ちょっと自分は運が足りなかったみたいで、残念ながら見る事が出来ませんでした。

古宇利島ふれあい広場と言う施設と言いますか、お食事処とちょっとしたお土産が販売をされている場所があるのですが、主にここでしか販売をされていない、古宇利島で取れたサトウキビを作った黒糖が販売をされているのですが、これは興味がある人は購入をしておいた方が良いと思います。

率直に言えば、黒糖自体に私自身は全く興味がないのですし、黒糖そのもののサンプルが至る所に置かれているので、その都度試食をしているのですが、こちらで販売をされている黒糖だけは、明らかに別格な後味となっています。作っている製法が違うと思いますが、古宇利島自体、そこまで大きな島ではありませんので、大量生産。と言う事であちこちで販売をしている訳ではなく、ここでしか販売をされていない。と販売員のお兄さんは言っていましたので、自分もお土産用に、こちらの黒糖を購入しておきました。

お土産としては定番品も十分に喜んで貰えると思いますが、こうした地域限定で、本当にAmazonとかでも購入をする事が出来ない商品で、かつ味として美味しい商品であれば、なお一層、貰った方は喜んでくれると思います。

沖縄の中でも外れと言えば外れに位置する場所になりますので、ツアーと言う形ではないと、中々足を運ぶ事がないかもしれませんが、天気の良い季節であれば、絶景スポットになりますので、予定に組み込んでみた方が良いエリアですね。

色々と黒糖の事を書きましたが、今回の沖縄旅行で黒糖なら、これが一番!と思った古宇利島産の黒糖ですが、実はネット通販で購入可能です。ふれあい広場と個人でやっているオンラインショッピングサイト限定ですね。
ドメイン名を見たら、字は違うかもしれませんが、私と同じ名字の読みらしいです。たまたまですが、偶然と言えば偶然ですね。

またレジャーをするスポットにもなっています。メインとしてはどちらかと言えば、そちらになる場所ですかね。6月、7月辺りに行けば、マリンスポーツを満喫する事が出来るのではないでしょうか?

古宇利大橋と古宇利島で撮影をしてきた画像

古宇利島の海

古宇利島の海

ようこそ!古宇利島へ!

ようこそ!古宇利島へ!

古宇利島の販売店

古宇利島の販売店

生憎の空模様となっているのは、空の色を見て頂ければ分かるかと思います。もっと晴れてくれていたら良かったと思いますが、クラブツーリズムの方も言っていましたが、天気ばかりは仕方がない。と言う事ですね。

古宇利大橋と古宇利島の関連サイト

沖縄と言えば、サトウキビの砂糖が有名かと思いますが、正直、大してどこも変わらない。と思っている人も多いと思いますし、私も思っていたのですが、所がどっこい、こちらの古宇利島で取れたサトウキビを使った黒糖は全く別物でした。いくつかお土産の手配の関係で試食をしたのですが、こちらが一番でした。

そして別ドメインでこのページを掲載した際には、そちらのお店のリンクを掲載していたのですが、残念ながら現在はサイトが閉鎖をされています。代わりに沖縄観光チャンネルのリンクを掲載しておきます。こちらは天気が良い日の画像が掲載をされています。また動画についても置いておきますので楽しんで貰えたらと思います。

沖縄観光チャンネル


沖縄・古宇利島のビーチインテリア

上記はお風呂場に貼る事が出来るインテリアポスターとなります。綺麗な古宇利島のビーチを視覚的に味わい人は飾ってみて下さい。

こちらの記事は旧ドメインで掲載をしていた記事となります。情報としてはアップ日よりも時間が経過をしています。


まっぷる 沖縄’19 (マップルマガジン 沖縄 1)

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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。