御菓子御殿(読谷本店)

御菓子御殿(読谷本店)

御菓子御殿(読谷本店)

紫芋を使ったお菓子で有名なメーカーとなるお菓子御殿。こちらも残波岬ロイヤルホテルから歩いていける距離にあります。参加をしたツアーでは、翌日に別のお菓子御殿に行く。と言う事は分かっていたのですが、ついでなので、こちらにも寄ってみました。

その為、本店にも行ったのですが、そちらにはなかった、お菓子を作る工程を見る事が出来る様になっていて、結果としては行っておいて良かったと思います。販売をしている商品自体は特に変わらないと思いますが、子供を連れていく予定の人であれば、お菓子を作る行程とか、勉強ではないかもしれませんが、子供も見て楽しめる感じになっていると思います。

沖縄のお土産の定番のお菓子としては、ちんすこうがあると思いますが、こちらの『元祖 紅いもタルト』も結構今では有名ですかね。どちらが好きか?と言う点では、個人的には、ちんすこうの方が好きかな。と思いますが、年齢が上がると、こちらの『元祖 紅いもタルト』の方が人気が高いかもしれません。ほんのりとした甘さとなっていて、高齢者にも食べやすいお菓子です。

動画の方では1分11秒から、行った先の読谷本店の御菓子御殿が紹介をされていて、こちらの動画でも御菓子作りの工程を見る事が出来るので、興味のある人は参考にして下さい。基本的には、他にも店舗がありますので、自分の旅行のスケジュールに沿って、購入をすれば良いかな?と思います。

また、商品PRの為に歌もあるみたいです。私としては全く知らなかったのですが、面白かったのでこちらについても動画を掲載しておきます。

御菓子御殿(読谷本店)の中

御菓子御殿(読谷本店)の中

こちらが見学自由となっている工場の写真です。写真撮影もOKです。お菓子が作られていく過程を見る事が出来るようになっています。


御菓子御殿 元祖 紅いもタルト 10個入り×1箱(アマゾン)

御菓子御殿(読谷本店)のサイト


こちらの記事は旧ドメインで掲載をしていた記事となります。情報としてはアップ日よりも時間が経過をしています。


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ちょっと高い飲食店のおばちゃんに、「あたなは大器晩成。50過ぎてから成功する!」と言われました。だから、今は凄く頑張ってもロックが掛かっていて、そのせいで、突き抜けられない。と自分に言い聞かせています。写真はジャワ原人ですが、目が二つで、耳があって口があるので、大体こんな感じです。笑うとオダギリジョーに少し似ていると言われました。イケメン説が浮上しています。